1月ヨーロッパチームで、チェコでお世話になった、チェコ・フランシスコ会管区長ヤコブ・サディレク司祭を始めとする7名のカトリック・プロテスタントの方々が、長崎で毎年2月5日に行われるTLEA教会の「日本二十六聖人記念集会」に参加しました。
今回の訪問は、2020年にビーラー・ホラ(白山の戦い400年)で行われたカトリックとプロテスタントの和解をきっかけとする交流の流れの中で実現。ヤコブ司祭は、和解の広がりに大きな反響があると述べました。
チェコのカトリック新聞に、今回の長崎訪問の記事が載りました。
