チェコ プラハ
マレック&サリー・ヤクサロジェノバー (TLEAプラハ教会)

アホイ!いつも皆様の熱いとりなしのお祈りと尊いご献金を心から感謝いたします!
12月に入り、来年2026年1月のヨーロッパ派遣チームをお迎えする準備で追われる毎日ですが、今回はAIのおかげで行ったことのない国や街の現地情報を簡単に入手することができ、作業がいままでとは断然の差で楽になっています。またプラハでの2日間のイベントのポスター作成に当たってもAIを用いて作成したら簡単にできあがり、AI大活躍です! 預言でも頻繁に語られていたので、これからの教会の働きにAIをどう活用したらいいのか今まで悩んでいましたが、まだ初心者レベルではありますが気が付いたら活用していました!ハレルヤ!
またポスターや案内状の出来栄えが良かったのか、印刷屋さんでコピーしてもらったら、店員さんに、このコンサート興味があるから案内状一枚下さい、とお願いされ、驚きました!先日マレックと一緒にポスターを貼ってもらえる場所を探してプラハの中心にでかけたら、あっと言うまに短時間でポスター貼らせてもらえる場所が見つかり、これは確かに主のみ手が置かれている!と主に感謝しました。その帰りにマレックとコンサート会場となる聖マルティン教会へ足を運び、祈ることができました。私達二人ともそこで大きな平安に満たされたので、主が必ずこのコンサートを祝福してくださることを確信しました!
また先日、2026年2月の長崎殉教聖会参加者全員とオンラインでミーティングとお祈り会をもつことができました。最初はみんなバラバラと言う感じでしたが、今回の長崎行きへの想いをヤコブ司祭がみんなに語って下さいました。今回の長崎行きは旅行ではない、チェコで起きたカトリックとプロテスタントの和解の証人として日本へ、長崎へ行く。と語ってくださった後、全員ピタッっと御霊の一致が起こりました!彼のこの使命感が全員の霊に触れ、一致を呼んだと言う感じです。間もなく日本から宣教チームが来られます。プラハで行われるカトリックとプロテスタントの合同賛美集会、ここでチームは全員祝福と守りの祈りを受けて長崎へ向かいます。ドイツのシュツットガルトのCLC教会もわたしたちチームとの合同賛美集会をとても楽しみにしてくれて、一生懸命準備してくださっています!皆様どうか引き続きこの派遣のためにとりなしのお祈りをお願いします!
いつも私達やプラハ教会のためにとりなして祈ってくださり、本当にありがとうございます!ではアホイ!
<祈りのリクエスト>
1.主の御心に聞き従えるように
2.御心の人への伝道が開かれ、実行できるように
3.プラハ教会に更に人が集められ、奉仕者及び奏楽者が建て上げられるように
4.救われた友人たちの信仰が正しく成長し、教会につながるよう、また中傷、批判の霊から守られるように
5.マレックとともに更なるポーランド宣教、他の国への宣教が開かれるように
6.ロシアのメシアニックジューのL牧師と彼の教会との御心の関わりのため
7.プラハ教会の賛美隊の働きが祝福されるように
8.チェコ政府のために(ロシア政府の威圧から守られるように)
9.ヨーロッパ難民問題が主にあって解決されるように
10.日本の家族の救いのため
11.御心のときに家族でイスラエルへ行けるように
12.御心のときに家族で白馬キャンプに参加できるように
13.ロシア・ウクライナ紛争がはやく終結するように
TELA プラハ教会Website http://tlccc.net/praha/





